Official Staff
タムロン、APS-C用大口径標準ズーム「16-50mm F2.8 A (Model B091)」を10月29日から順次発売【編集部のちょっと一言】
タムロンは、APS-Cサイズミラーレスカメラ用の大口径標準ズームレンズ「16-50mm F2.8 A (Model B091)」を、ソニー Eマウント用とキヤノン RFマウント用は2026年10月29日、ニコン Zマウント用は11月19日、富士フイルム Xマウント用は12月17日に発売する。広角端16mmから始まる焦点域をズーム全域F2.8でカバーしながら、ソニー Eマウント用で長さ79.6mm、質量305gに収めたのが最大の特徴だ。このレンズにwebカメラマン編集部がちょっと一言物申す!
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タムロン、超広角20mmスタートの大口径標準ズーム「20-40mm F/2.8 Di III VXD」ニコン Z マウント用を10月22日に発売【編集部のちょっと一言】
タムロンは、フルサイズミラーレス対応のニコン Z マウント用大口径標準ズームレンズ「20-40mm F/2.8 Di III VXD (Model A062)」を10月22日に発売する。広角端を超広角の20mmとし、望遠端の40mmまでをカバーする。質量は380で、フルサイズミラーレス用大口径F2.8標準ズームレンズとしてクラス最小・最軽量(2026年8月現在、タムロン調べ)としている。希望小売価格119,900円(税込)とお値ごろなこのレンズに、編集部がちょっと一言物申す!
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ソニー、1kgを切る超望遠単焦点Gマスター「FE 400mm F4.5 GM OSS」「FE 600mm F6.3 GM OSS」を10月9日に発売【編集部のちょっと一言】
ソニーは、35mmフルサイズ対応のEマウント用超望遠単焦点レンズ、Gマスター「FE 400mm F4.5 GM OSS」と「FE 600mm F6.3 GM OSS」を10月9日に発売する。質量は400mmが約994g、600mmが約995g(いずれも三脚座を除く)で、2機種とも1kgを下回る。ソニーは両機種を、それぞれの焦点距離と開放F値の条件下で世界最軽量(2026年9月広報発表時点、ソニー調べ)としている。価格はオープンで、市場推定価格(税込)は400mmが50万円前後、600mmが70万円前後。








