発売時には以前、このWEBカメラマンで紹介した「東京タイムスリップ1984⇔2021」は、2021年末には5刷りとなり、1万部超えの発売を続けているそうです。そしてこの『東京DEEPタイムスリップ1984⇔2022』が続編となります。現在の東京と懐かしの東京を同位置・同角度から撮影し、並べて紹介する方法は同じですが、前作以上に街の変化をディープに楽しめる内容になっています。またまた売れそうな予感…。

・善本喜一郎(著)
・単行本 A4変形 128ページ
・発売日:2022年2月28日(予定)
・予価2,000円(本体1,818円)
・発行:河出書房新社

著者プロフィール
善本喜一郎(ヨシモトキイチロウ)
1960年東京都出身。森山大道や深瀬昌久に学ぶ。1983年「平凡パンチ」特約フォトグラファー。雑誌や広告などで活躍。2008年より宣伝会議にて講師。公益社団法人日本広告写真家協会(APA)専務理事。

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