例によって「納本の儀」ってヤツね〜(^_^)v

▲ゲッカメ残党の3BAKA。左から元・ゲッカメ総編集長→今バイト♪のサカモト、ムック事業部プロデューサー兼FAN BOOK&雑用編集長のモリタ、Webカメラマン編集長ときどきムック編集長の名川(マロニエ)…という、誰が偉いのか何なのかよく分からないチーム(^_^;) 3人合わせて180歳に迫ろうとする奇蹟のロートルお達者クラブです。合掌。

はいはい〜、今年もまたこの季節がやって参りましたよ。えぇ、例のアレです。
マンネリとか、2匹目のドジョウとかなんとか、言いたいヒトは言いなさい。
そーです。年度版ってのはそーゆーモノなんです(キッパリ!)。
…という、開き直りから始まりましたが、行きますよ。
そうです。
合い言葉は今年も“忖度ナシ!”。
カメラ・写真誌界の『アパッチ野球軍』(←ふ、古い…)の異名を勝手に取るゲッカメ残党が放つ、文春砲ならぬゲッカメ砲。
真実のカメラレビュー(…ウソ)と各メーカーへの“愛アル”鞭&斧を、テッテー的にふるいます。
広告が入ろーが、入らなかろーが、言いたいことはズバッ!っと言います!! (←マジで)
でね。今年の注目は、某メーカーの関係者が話題の最新デモ機を持参して『激論!』座談会に乱入!?
果たして『激論!』の去就や如何に…(-_-)

一応、最新モデルのレビュー&アルバムもやってます♪

「去年は130モデルだったのに、今年は111モデルかよ?」という貴方。
そうです。でもね、その分、『激論!』パートは10ページの増。
なんたって、総ページも昨年と同じ196ページなのですからね〜。

でね、何でモデルの数が減ったかってゆーと、単純に「各メーカーの現行機種が減っちゃった&生産中止になったから」なんですね。コレってやっぱり、半導体云々の問題があるみたいで、古い機種で貴重な半導体使ってる場合じゃない…ってことなのかと推察いたします。
ま、他にもお古の機種のパーツ、ストックするのもお金かかるし、生産した分を売り切ったら終了!って、予め計画されたモデルが多かったという“事情”もアルのでしょう。

…というワケで、電子版含めて、ひとつヨロシク♪

昨年は発売前から大反響で、発売直後数日で売り切れ♪ めでたく重版出来♪と相成りましたが、今年はドド〜ン!と刷っております。だからマジ、売れないと続かなくて困るのよ〜(^_^;)
でもって、電子版もKindle版はじめ、ヨドバシ.com版など新たなバージョンも揃えて展開。
「文字が小さくて…」という方も安心です(しかも200円お安い)(^_^)v
…というわけで、一家に一冊&1ダウンロード。
年末年始のコタツ&ミカンのひとときをボーダイな文字量でお楽しみください(^O^)/
(つづく)

https://www.motormagazine.co.jp/_ct/17504231